鳥居の種類
A「神明鳥居(Shinmei torii)」、B「鹿島鳥居(Kashima torii)」、C「明神鳥居(Myōjin torii)」、D「八幡鳥居(Hachiman torii)」、E「春日鳥居(Kasuga torii)」、F「中山鳥居(Nakayama torii)」、G「外宮鳥居(Gekū torii)」、H「三柱鳥居(Mihashira torii)」、I「三輪鳥居(Miwa torii)」、J「両部鳥居(Ryōbu torii)」
前に太田総理(だったと思う)で伊集院光が義家氏と「不良による学級崩壊にどう対処すべきか」という問題でやりあったとき*1、義家氏の「不良に対して教師をマンツーマンに近い形で付けてフォローする」という主張に対して、伊集院は
「そうやって不良にリソースがどんどん割かれていることを目の当たりにして、勉強も運動も特にできるわけでもない、ただ真面目にやってるだけが取り得のような生徒はその状況をどう解釈したら良いんだ!?」
というような事を強く主張していたんだけど、これを理解できた人が視聴者の何割居ただろうか。
勉強も運動もできるわけではないから正の方向に注目を浴びるでもなく、でも真面目にやってて問題や害が無いからという理由で負の方向の注目も浴びるでもないため、できる人にだけならまだしも不良にまで本来平等に振り分けられるはずのリソースを奪われるという状況の主張。
極端な話、いじめられっ子がいじめっ子にケアのリソースを無条件で奪われ続ける、というような話。ゴネ得のもっと酷いもの。
対症療法的に「この人が今問題だからこの人にリソースをかけましょう」という事しか考えず、この「真面目だけがとりえで生きている人の徒労感・損した感」みたいなものをどこかでケアすることをスルーし続けると、「真面目な奴ほど馬鹿を見る」という傾向が強まっていくのではないかと思うが。
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リソースの割き方。 - Scott’s scribble - 雑記。 (via 20121222volt ) リソース論 (via uessai-text) (via shigesa) 2009-08-21 (via akiokeke) (via younagi) (via knkn3) (via twinleaves, openarms) (via yaruo) |
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Twitter / daysuke takaoka (via otsune) これけっこう知られてない気がする。 (via clione) |
いずれが正しいかどうかは問題にはなりません。
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人間関係においては、相手がどんなに悪くても、自分が使った怒りの量だけ自分が苦しむ。なるほど。 (via syousei) そしてマルクス・アウレリウス的な処世訓に至る。 (via nakano) (via lunaryue) (via rightstaff, syousei)2009-06-20 (via gkojay) |
1960年代の人は50年後には人類は銀色のスーツ来て宇宙に進出してるだろうと思っていた。
2010年代の俺らは50年後も日本人はこたつでミカン食ってるだろうと思ってる。
未来に対する期待の度合が大きいから昔のSFは面白い。
| — | 昔のSFは古い - 本読みのスキャット! (via rairaiken424) |



